そこでは掟ポルシェがDJをやっていた。
掟さんのDJは衝撃的だった!
「右のターンテーブルと左のターンテーブルを回して一つの曲として繋げた事は…1度も無ーい!!」ってww久々に言葉で体に電撃が走った!!!!dommune http://t.co/dXbKtBO8ge pic.twitter.com/MqjaRWDBrrそう!繋ぐなんてことはなかったw
— (■)越乃おにぎり(■) (@Onigiilii) September 2, 2013
ただ掟さんの気の向くままアイドルの曲をかけていき、DJブースから飛び出して暴れている。
かのPerfumeをメインシーンに押し上げた人物ゆえ、アイドルが本当に大好きなのが伝わり、楽曲としても素晴らしいものばかりだ。
その中でも一際耳に残る曲があった。
「アイドルばかり聞かないで」- Negicco
ピチカート・ファイヴにこんな曲あったような気がするなぁ。と思っていたが、Negiccoの曲だったのか!
アイドルが歌うアイドルばかり聞く男に嫉妬する曲。
その矛盾に満ちた歌詞、小西康陽の渋谷系全開なコード、もう黙っていられない。
あの子とは、デートとか、キッスとか、結婚とか、できないのよ。
ざんねーん