インド映画が熱い!と聞きつつも観てなかった。が、今日初めてのインド映画を体験した。
水道橋博士オススメの「きっと、うまくいく」を観てきた。
インドは今高度経済成長期であり、国策として工科大学をたくさん作った。主役はその大学で出会った親友3人の話。
やっぱ大学の友達はバカやるものです。
上映時間が3時間とインド映画なら当たり前でしょ?って感じで過ぎていった。
ただ脚本が素晴らしく、展開のテンポも良く、笑いと感動が交互に来て、とっても楽しい3時間でした。
冒頭のほうで学長から留年を言い渡され自殺した学生がいた。理系大学では時々聞く話ではある。
成長期で競争が激しいときに圧迫されてってのはあるかもしれないが、今の日本で起こっていることを考えると、先進国であることに疑問を感じる。
この映画から学ぶべきところは大いにあると思った。
期待値を遥かに超える素晴らしい映画だった。インド映画恐るべし!
やっぱ大学の友達はバカやるものです。
上映時間が3時間とインド映画なら当たり前でしょ?って感じで過ぎていった。
ただ脚本が素晴らしく、展開のテンポも良く、笑いと感動が交互に来て、とっても楽しい3時間でした。
冒頭のほうで学長から留年を言い渡され自殺した学生がいた。理系大学では時々聞く話ではある。
成長期で競争が激しいときに圧迫されてってのはあるかもしれないが、今の日本で起こっていることを考えると、先進国であることに疑問を感じる。
この映画から学ぶべきところは大いにあると思った。
期待値を遥かに超える素晴らしい映画だった。インド映画恐るべし!